簡単!無料プログラミング講座

第3回 入力したコードの保存方法 無料のプログラミングソフト

る入力したコードを保存して何度も使うことができます。

キッズラボへようこそ!@Createkidslab

前回までのプログラミング講座では、setBlockコマンドを使って、ブロックを1つずつ作ったりブロックの種類を変えたりしました。今回はプログラミングしたコマンドを保存して、また使う方法を説明します。

ではさっそく「Web Blocks」のページを開きましょう。

サンプルコードを表示して
コードをコピー&ペーストしながら挑戦してみてください。
サンプルコード
Web Blocksを開く

  1. Escキー」を押します。
  2. トグル・コードエディタ」が表示されます。
  3. SCRIPT」画面に切り替えます。
  4. SAVE AS…」をクリックします。
  5. 名前を入力して「SAVE」をクリック。
  6. 保存されたか確認してみます。「OPEN…」をクリック。
    キッズくん
    キッズくん
    あ!保存されてるね♪

  7. 一番上に登録されています。
  8. OPEN…」からコードを読み込むことができます。
    新しくコードを追加したら、「SAVE」で上書き保存できます。
まとめ

保存したコードは、使用しているパソコンのみで表示されます。コードを保存して少しずつ建造物を作ってみてね!

第4回 複数のブロックを並べる無料のプログラミングソフトsetBlocksコマンドを使用すると、1度に複数のブロックを表示することもできます。 前回までのプログラミング講座では、setBlo...

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